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なんかもっといっぱい描きたいネタがあったようなと思うものの写真に残ってないと光の速さで記憶が失われていく今日このごろですこんにちは皆さんご無事ですか。
ということでひとまず「紹介したい写真もうちょっと!ロンドン編」です
でっかい観覧車(ロンドン・アイ)もこのテムズ川の風景のひとつになって25年以上経つんですね。

(動画のスクショ。ブレブレになってすみません)
寒くなかったら並んで乗りたかったなあ。
親子が遊び終わったあと自分もちょっと漕いでみた、駅のそばの謎ブランコ。

キングス・クロス駅の天井 近代デザインの迫力もなかなか

今も大人気のハリー・ポッター。
ショップも大賑わいだけど時間によっては結構空くのでゆっくり見られるよ。


魔法の杖とマフラーは借り物(私はマルフォイの寮のカラー、グリーンを選択)
ここも列に並んで写真を撮る。係の人が後ろでマフラーをホイって宙に浮かせる。
みんな思い思いのポーズをする。たとえば壁に激突した風とか。
撮影された記念写真はショップで受け取ると有料。
自分のスマホで撮るだけなら無料。
アビーロードスタジオに停まってる車、なぜ片側段差に乗り上げているのか

バンドロゴのステッカーがベタベタ。昔こういう世界にどっぷり入ることに憧れたんだ。

クリミア戦争記念碑
左に立つ女性はナイチンゲール像だそう

ピカデリー・サーカスのエロス像
とにかくこの辺りは東京でいう銀座?NYでいう5番街?
有名ブランドがゾロゾロ並ぶショッピングストリートでとても賑わっている。
そんな中にユニクロもドデカく展開してるのをちょいちょい見かけて「がんばってるじゃーん!」

通りすがりにやたらキラキラした通りがあったのでなんとなく抜けてみた。
バーリントン・アーケードという。
個人ブティックが並んでて眺めながら歩く観光客で混み合っていた。

近代的なビルや施設ももちろんたくさんあるんだけれど、元の重厚な石造りの建物をベースにお店やオフィスにしているものが多いので異国没入感に浸れるのがヨーロッパのいいところですねー。
同じ西洋でもアメリカとは景色が全然違うなあ。
13へつづく
しまった油断していたらブログ内容追い抜かれてしまった!
ホリー亜紀さん視点のスコットランド日記をぜひご覧ください↓↓↓
シゴハヤ・シゴデキ亜紀ちゃんはすでにぐんぐん更新が進んでいる。
どうぞ続きも追いかけてください!^^
想像のアンディさんに登場してもらった回は2025年7月の記事でしたー
今月はおかげさまで満員御礼となりました。
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コメント
コメント一覧 (9)
英国のヴィクトリア建築って、ローマやギリシャの湾曲装飾や模様が少なくて直線なデザイン多いんですよね。(やはり英国国教会の影響もあって)
アメリカはフランスの文化も入っていたので、
当時は流行ったローマやギリシャ模様と半円形の天井や柱もかなり重厚だったり。
(サンフランシスコシティホールとか)
古い建物で階段の高さ低かったと思います。
当時の重厚なペチコートドレスを着た貴族女性が階段で転ばないように高さが厳格に決められていたそうですが、アメリカに渡るとその職人の真似の真似のDIYが多く地方で起こって、階段の高さがバラバラだったという話を聞きました(アメリカらしい)
カイエ
が
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カイエ
が
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カイエ
が
しました
交差点にLook right とあるのは、そうしたらビートルズのジャケットになるよってことかな?
私もUKロック大好き軽音部JKだったので、自分のバンドのスティッカーこんなところに貼りたい人生だったなーーーー
同級生で全国デビューした人もいたけど、私は食える一般道に行ってしまった(そして多分それでよかった。。)
カイエ
が
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確かにアメリカの建築物は地域差がすごい フラミンゴ色のビバリーヒルズホテル(イーグルズのホテルカリフォルニア)とニューヨークのルーズベルトホテルを一棟のみで場所を交換して建てたとしたら、なんやこりゃあ!だよなぁ〜とか いろいろ考えたりして
カイエさんのブログはコメント欄まで読むのがとても楽しいです♡
カイエ
が
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