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mar122026-4アラン

mar142026-1アラン


私も若くない。
いや年齢だけじゃない。
疫病が流行ったり戦争が起こったり大病したり、誰かと会うことがいつ最後になるかわからない。

アランに声を掛けてよかった。

(ところでアランの英語は全部わかった。こういうことがあるからつい調子乗って自信持っちゃうんだよなあ…またすぐに打ちのめされるのに)

それにしても日本で会った次女といい、このロンドンのアランといいツレ氏がいたおかげで知り合ったわけなのに、再会すると結局悪口の答え合わせみたいになっちゃうのは健全とは言えないだろうけど。
それでも私は当時持って行き場のなかった(ブログ上や日本人友達と発散してたけど)鬱積した感情を今頃こうやって昇華させているのかな。
当時一番理解してほしかった人たちと、時を経て本音を出し合うことでそのとき欲しかった共感を回収してるのかもしれない。


アランからのギフト。ありがとう!
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大英図書館の常設展示は世界の古典の出版物なども
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あとビートルズのメンバー直筆の手紙やモーツァルト自筆の楽譜などもあった(撮影禁止)


大英図書館はキングス・クロスから歩いてすぐ



その後ロンドン観光のメインのひとつに考えていた大英博物館は、たしかもう入場整理券が締め切られていて、係員に午後3時半なら入れるかもね!と言われたが次の行き先の時間が迫っていたので断念。
「博物館の前まで来ました記念」写真
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SAMURAI展だって
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9へつづく





2025年ツレ氏の次女アンと日本で会った話


「Bちゃん」はその昔ツレ氏を紹介してくれた共通の友人




【Amazon】こういうのを見る、という手もあるか




プチ家出にも・暮らすように旅したい方にも






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