

「〇〇しましょうね」は本州では他人に動作を促したり諭す場面で使われるので意味が違う。
はじめの頃は一瞬固まって状況判断で理解はしたが「しましょうね」が脳内を反響したものだ。
聞き慣れてくると使ってみたくなるのだがまだ使ってない。
「実は自分が思ってる意味と少しニュアンスが違うかも」とか「ちゃんとこっちの人のイントネーションで言えないとヘンに聞こえるかも」「よそ者が唐突に使うと失礼か」などなど0コンマ1とか2の世界でブワッと駆け巡るニューロンの電気信号。
【過去記事】せんべいの原料は米ではない
沖縄のタレント喜屋武(きゃん)さん
シーサーはシ→サ→、ゴーヤはゴーヤー、だそうですよろしく。
【Amazon】那覇空港にでかでかと広告もあった、県を挙げて推してるアニメなのかな?
【楽天】呪文のような固有名詞も「さーたー」は砂糖、「あんだぎー」は「あんだ(あぶら)あぎー(揚げ)」なのだ
【安室養鶏場 さーたーあんだぎー(5個入)】
やっと!真夏日が終わった!旅行するなら今からよ
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コメント
コメント一覧 (14)
カイエ
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カイエ
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素敵ですね😄
地元民は普段から使っているからなかなか感じづらいとは思いますが、カイエさんの地元でキュンとする方言、言い方はありますか?
カイエ
が
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ちゃんとこっちの人のイントネーションで言えないとヘンに聞こえるかも」って,凄くよくわかります。つい,相手の言い方が移りそうになるんだけど,実際,口にするのはハードルが高いですね。
カイエ
が
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沖縄語 ググったwikiすらとっても複雑で そっとページを閉じました
カイエ
が
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本当ですか?
カイエ
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沖縄県民の心根の優しさ(勝手なイメージ)が伝わるような気がして好きなことばです。
また沖縄情報楽しみにしてます😁
カイエ
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