前回の記事の「元気そう」で思い出した話です

寝不足だろうが疲れてようが
「I'm good」と言っときゃいーんです
相手との関係性とかその後の話題によって、体調のことや悩み事があれば話せばよいのです。
私もそれを知らずになぜか正確な体調を答えなければと思って
「元気かというとそれほどでもないし、まあまあってつもりでSo-so」
「風邪治ったばかりでまだ完璧じゃない」などなど
よくやってました!赤面!
(実際、クラスで「まあまあはSo-so」と先生から習ったんだけど、
つまりそういうことじゃなく
そもそも挨拶に「まあまあ」と返す必要がないのよ)
「元気?」と聞かれて長文ガチレス返すアメリカ人もいる
「アメリカ人は丁寧すぎてむしろ失礼」とはラテン勢の談。
いっぽう私は基本的な会話力もありません
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コメント
コメント一覧 (9)
儲かりまっかと聞かれたらSo soで合ってそう
聞いたことも聞かれたことも無いですが
今、「ぶぶ漬けどうどす」という映画をやっているらしいですが 私の周りの京都出身者の誰もが、ただの一度もぶぶ漬けどうのと言ったことも言われたこともないらしい すみません 完全に脱線しました
カイエ
が
しました
だから仮面で笑顔羽織っても
「Good! Good! How are you?!」みたいな感じで
フレンドリー味出したりして
お互い敬意と安心出来るようにするのが目的であって、こっちは事情聴取してんじゃないんだからってみたいなことを教わりました。
カイエ
が
しました
当時は、まだ英語に慣れていなかったので。
その時に、「グッド!ハウアーユー」という返事を夫から教えてもらい、今では、アホの一つ覚えのように使っています。
カイエ
が
しました
So soって実は日本語の「まぁまぁ」って意味じゃないんですよ。どっちかって言うとちょっと良くない感じ。なのでso soの後の会話は「実はね、こんなことがあってちょっと大変だったのよ〜」って続くことが多いです。日本語の「まぁまぁ」って意味で言いたいときは”not too bad”ですかね。
カイエ
が
しました
受験英語ばっかりやってきた者には、幼少期から米国で暮らしてきた人の話は面白い。
カイエ
が
しました
カイエ
が
しました
答え方も色々あるんです
Great !
Super!
Serviving…
Hanging there…
カイエ
が
しました
カイエ
が
しました