ツレ氏の家から飛び出したあとの暮らしのエピソードを順不同にマンガに起こします。

feb142025-1家鳴り

feb142025-2家鳴り

feb142025-3家鳴り

feb142025-4家鳴り

このアパートは私以外少なくとも他に4人入居者がいたが、それらの生活音とはまったく違う「家鳴り」。
普通に木造建築が立てそうな物音だったので「古い家の家鳴りってこんなやかましいのか…」とそのときは思ったのだが。リビングでやたら響いていた家鳴りはいつの間にか静かになった。


怖い話大好きだけど怖がり。

心霊ばなしは基本的にあんまり信じてないけど気持ちとしては本当はあったら面白いなというファンタジー心を残しつつ。

ただツレ氏の家から飛び出したときの「ねこちゃんが返事をしてくれた」一件以来私もそれまでの「おばけなんてないさ」だった考え方が少し変わった。
もし本当にオバケ(怪異)に遭遇したら、それは死んでしまったねこちゃんも「無」ではないんだっていう証明になるのではっていう逆説的な期待。


クレジットヒストリーや収入証明がなくてもすぐに泊まれるのがエアビ。(AirBnb)
デメリットは入居前に内見ができないことかな(オーナーによってはできるかもしれない)
結果としてこの物件は内装はきれいにリノベしてあり不自由なく過ごせたので感謝している。
まあその間にトルネードによる停電とか上の階に入ってきた住民のこととか多少の「困ったこと」はあったのでそのうちそのネタも。



ねこちゃんの遺灰に声をかけたときのおへんじの話


怖いっていうより、これwwwww





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