またあの忌まわしい「走る限界・白い車」をディーラーに持って行かされた。

②へつづく
15分ほどの道中だったがそれなりに弾んだ会話がちょいちょいおもろかったのでこの夕方枠で連載します
そういえば欧米人(このジョシュアは中南米人)からするとロシア人は白人じゃなくアジア人に入るらしいみたいな話は聞いたことがある。
その乗せたという人は実際アジア系ロシア人だったかもしれないけど。
最近「ルッキズムがぁー」とかいうセンシティブな世界線と完全に別世界で生きてると思われる若者との道中をマンガにしました。
テキトーに創作・捏造も入るくらいの気軽な気持ちでお読みください。
このリンクいったい何度つけたことか…2016年から
2019年にこのオンボロさを記事にしてるが、外見の劣化・腐食もさらに進行している
見事にアメリカで時々走ってる「どんなやつが乗ってんの」って横からチラ見したくなる外観になっている。短距離でも運転するの恥ずかしい。
補足:ふたり暮らしウチ、ちゃんと走る車はほかに2台ある。
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コメント
コメント一覧 (3)
カイエ
が
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カイエ
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カイエさんはそうではないと思いますが、自分はルッキズム問題とかジェンダー問題とかクソクラエな、日々生きづらいと感じる一般人でございます。
カイエ
が
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