自分が希望した映画を観るだけのことなのに。
あまりにすんなりいかなすぎるツレ氏の挙動を思わずネタに
前回



このシリーズはツレ氏の挙動をネタにしたものでラストエンペラーのレビュー記事ではない。
というか
映画、
善すぎた。
もうほんと
特に
むかーしいっぺん観たけどまあまあよかったなーくらいの感想の方はぜったい観たほうがいい。
ほんで
なんかうっすら記憶にあるのとまったく違う映画観たくらい全てのシーンが新鮮だったし胸に来る感覚も違った。
涙が出るのとはまったく違う種類の感動が今も後引いてる。
あとジョン・ローンやべ…かっこよ
3へつづく
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戦メリの評価がくっきり別れてとても興味深いです^^;
耽美か…その感覚、私に備わってない恐れもあるんですが。トレーラーもなんかこうピンとこないというか。刺さるのは出演者がみんなハッとするほど若いな〜!てことくらい。まあ映画をどうこう言うなら観てから言え、とは死んだばあちゃんの言葉(だったような気がしましす)
たくさんお寄せくださりありがとうございます!


コメント
コメント一覧 (6)
清朝末期は絢爛豪華で美しいし、後半の乾いた雰囲気の映像も好きです
清〜満洲〜文化大革命なんて、それぞれ180℃違う世界を生きた溥儀。
壮絶な人生だけど、辛いだけじゃなく、美しいだけでもない。
ラストは爽やかさすら感じる不思議な映画です。
また坂本龍一さんの曲が素晴らしくて ToT
何気に、紫禁城冒頭の3人の罰を受ける罪人(?)のインパクトが凄すぎて、一瞬の登場なんだけど忘れられません・・(・_・;)
カイエ
が
しました
ラストエンペラーは何回か見ました
まぁどハンサムですわよね
でも私はイヤーオブザドラゴンで共演したミッキー・ローク(今の顔に非ず)がどストライクなタイプなんで刺さりはしませんでしたがw
ラストエンペラーは背景が凄かったですが
その後に出たMバタフライという映画を予備知識なしで見た時に
中盤になるまで「ジョン・ローン出てなくない?」と思って気付いてからの衝撃!
未読なら是非見てください、吹きます
便乗して後から日本配信された、原題Shadow
of Peacockが「ラスト・ジゴロ」にされてたのが気の毒だった記憶もあります
カイエ
が
しました
シドニーポアチェオスカー受賞した 招かれざる客“Guess who’s coming to Dinner?” もアメリカ在住で見るとまた全く違う視点で善いです名作っス
カイエ
が
しました