先日こちらの記事を書いて思い出したことなど


運べるか!
ちょっとわかりづらいと思うので補足
レコードコレクター繋がりのツレ氏とBは、それぞれの国(アメリカ、日本)で売ってる自分の欲しいCDやレコード類があると送料節約のため一旦双方の家に溜めさせてもらい、年一で帰国する私に運ばせるのだ。
ところで国際便の料金は世界的に値上がりしており燃油も高騰しているのでそれはしかたがない。
2へつづく
ツレ氏のコレクター仲間「B」が登場するのはだいぶ前。
私にツレ氏を紹介してくれたのがB(2014年の記事)
Bは婚活する私にデンマーク人ツレ氏の他にもドイツ人、日本人を紹介してくれた
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コメント
コメント一覧 (6)
メープル国で結婚した時、実家に置いてきたレコードとCDを送りたかったけど、国際便の郵送費を考えて諦めて、泣く泣く買取業者に頼んで引き取って貰いました。
日本からカナダへはここ1、2年間ほど国際小包が規制されていて送れなかったと思いますが、最近ようやく規制が解除されて嬉しいです。私は以前から国際便はSAL便もしくは船便しか使わないです。さっき日本郵便のウェブサイトをチェックしたのですが、以前は国際小包の船便の郵送料がカナダとアメリカが一緒だったような気がするのですが、今はアメリカの方が高いですね。前からそうだったかしら?🤔
カイエ
が
しました
同様に米国から送る場合も馬鹿みたいに高くて送ってもらって得した感はなくなった。従って娘が帰国する際になんだかんだ運んでもらうことに。これってどこぞの後進国と変わらなくなった。
外国に住む人との物のやりとりは一つの大きな楽しみだが、それもなくなる運命なのか。こういう分野は時代が進むごとにさらに便利になってしかるべきなのに、おかしいと思うのは爺だけか。
カイエ
が
しました
国営だと「ついてこれない人を拾い上げる」ことを口実に拒否されつづけるでしょうから、そのあたりは民営化の数少ないメリットですね……
カイエ
が
しました
「国際郵便の価格がずっと据え置き状態で受け取る側が負担かかっている(つまりアメリカ)!!」とお怒りで一気に値上げしたら、世界も「俺も俺も」で値上がりしましたーが一番説明早いかな。
確かに燃料の高騰化で航空便を使っていた民間の利用者は船便に変わってしまって、荷物ぎゅうぎゅうのコンテナを溜め込んだ船便が増えました。
(そして大渋滞で遅い船便がさらに遅れるという)
一方、Amazon大手は独自の航空便をコロナ禍の航空会社倒産セールの時購入したので早くなりました。
個人輸入や小さいショップでの取引きをするよりもAmazonで頼んだ方が全然安いという結果に。(日本から郵送できる品物のみですが)
家族間での送り合いをやめて今はテキストのみで終わっちゃうようになってなんだか「アメリカ大企業だけが儲かってあとは被害」なシチュがこれからも増えていくんじゃないかな。
(だって政治資金はそこから出てるんだし…)
カイエ
が
しました
カイエ
が
しました
コンピューターは使っているんですが、プリントアウトができないとのことで、近所の郵便局でタブレットを貸してもらってポチポチ入力するそうです。時には1時間くらいかかるらしい。
でもさ、その改変って、アメリカから印刷された宛名以外では受け取りませんよと言われたから、ってことでしょう? じゃ、アメリカ宛ての郵便だけそうしてくれ、と思うんですがね。
お高い郵送料については、こちらから日本に送るのも同じくらいか、もっと高いか、なので、仕方ないなあと思います。
カイエ
が
しました