忘れ物シリーズ1







 
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今思うと

大の大人が小学生相手にwwwwww

なにいってんのwwwwwww



そして呼ばれたら素直にゾロゾロ出てきて並んで順番に体に加えられる痛みを待つとか今思うと異常な光景だな。屠殺される家畜だってもっと抵抗するんじゃないのか。
その教師がニヤニヤしながら私の顔にボールペンでマスクを描くときの顔と感触が忘れられない。

親には叩かれたことが無かった。手を上げるのはいつも学校の教師という他人だった。

そんな私は50過ぎてこんな昔の教師の悪口を世界発信するモンスターになってしまった

ああルサンチマン



「どうすればいいのこのルサンチマンシリーズ」とかいって前にも描いてたわ。
この↓教師についてはまだ他にも晴らしたいネタがあってだな。
あああ性格悪い私!

(ルサンチマンとは主に弱者が強者に対して持つ憎悪、怒り、非難、恨みなどの感情)


カテゴリ「子供時代の話」



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後記
まあこの先生にもいい主張はあった。「中学行ったら勉強ばかりだ。小学生のうちはできるだけ遊んだほうがいい」という考えだった。雪が積もった日は学級会の時間をグラウンドの雪遊びにあてたり、宿題もあまり出されなかった。だが貝で頭をぶたれるのは痛かったし、その理由も未だに理不尽としか思えない。