棒人間シリーズ
A親子の話
B親子の話


家族の話題はほとんどしなかったけど
Bの母親にもいろいろ問題があったらしい
ライブがあるとBは家族でなく職場の上司を呼んだりしてた。
母親は長年のアルコール依存。52歳で亡くなった
去年の10月頃
夏はツレ氏の付添いで病院を出たり入ったりしたし秋には海外旅行に行ったりしたので、その病棟かお母さんの病状によって面会謝絶だったのかもしれない。
この記事書きながら思い出した

多感な年齢の頃の絵なのでありがちといえばありがちだけど
なんとなくどーって涙を流す顔を急に思い出した
(私の記事には記憶の曖昧さと誤解からくる捏造・創作・想像を含むことがあります。
あまり真に受けず軽い気持ちでお読みください)
ほかにもアメリカあるある、ないないなど
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コメント
コメント一覧 (4)
音楽や芸術や創作している人は何か心の隙間を埋めるために何か生み出したいのでしょうか。
精神が健康という意味は「人の気持ちがわからない支配的な人(だからストレス溜まらない)」という要素もあるそうです…。(経営者に多い)
人の気持ちに敏感になる人ほど、人と接する度に何か傷ついている気がします。
もしかして親からさえも存在を認めてもらえなかった分、自分の世界を多くの人に見せたい・認めて貰いたいという承認欲求もあるかもしれません。
私はその感情を暴力に向かわず、自分を見つめて寄り添う力にしたいです。
カイエ
が
しました
私も子猫拾って(今は大猫)その子の為に生きてます。
ねこちゃん神様説同感です。
猫達は世界共通の言葉を喋ってるのかしら?猫は船にネズミ捕りに乗せられて世界に広がったとか。だからどの国の猫ちゃんも姿が似てるのかな?
カイエ
が
しました