2021年7月、交通事故で大けがを負った夫・ツレ氏の話

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今回こちらから
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脚が脚がと訴えていたのがどうしたのかその時はよくわからなかった。

このことはリアルタイムで今でも引きずる重大な局面だったとこの後知ることになる。


13へつづく





ちょうどこの日のことをリアルタイムで書いた記事

これを見るとこの日も3人病室にいてもしょうがないな…と判断し、その晩私が泊まるつもりで午後に一旦帰っている。帰ってばっかだな私www
ガールズに「(私の家に)帰って休んで」と勧めても「なんか平気なの…多分ハイなんだと思うけど」と言って居続けるので。
ほんとみんなでがんばったと思う。



ツレ氏が移された病棟「トラウマセンター」
「トラウマ」は日本でも知られる「心的外傷」の意味だけではなく、元は身体の(比較的重篤な)外傷の意味。医療の現場で使われていまーす




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夫を止めてくれ日記にコメントありがとうございました。
むちゃなゴリ押しが通ったことがある成功体験は精神的に余裕がない深層心理的に自信のない人間をモラハラ、カスハラモンスターにしてしまいますね…人の話を終わりまで聞くことさえできないメンタルの脆さが、高圧的にまくし立てれば折れる可能性のある相手かどうかの区別もつかなくなる、正常な判断や柔軟な手順の変更も思いつかなくなる(折れる可能性がある相手だからっといってまくし立てる方法を採るのは暴力と同じなので支持しません、念のため)前からこうだったけ??と思うことが時々あります。ビジネスの相手と話すときも、ハンズフリーで会話が聞こえることがありますが相手のほぼすべての話しの途中で遮り一段大きな声で被せて話すので、会話になっているように思えない…ヒヤヒヤします。私はツレ氏のビジネスに一切介入する気はないので黙ってますが、こんな調子では誰からも信用を失ってしまうよ…