今回こちらから


いやマスクしてないのは警備のポリスくらいだったけど
野戦病院はさすがに言いすぎだけど、とりあえず収容しきれないけが人たちが通路のベッドで手当てされそのまま寝かされ、搬送してきたのか事故の調査かわからないがシェリフ(保安官)と消防士たちでざわざわ混みあっていた。
意識のない巨体の男性を、複数のスタッフが力を合わせて体の向きを変えてる様子が印象的だった。
いろんなチューブだらけになったツレ氏が病室というか処置室?のベッドに寝かされていた。
頭、顔、腕には傷がなく、ベッドから動けないが話す声だけはまあまあ元気そうだった。
5へつづく
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前回の記事にコメントありがとうございました。
ご家族のこと。ご自分のこと。ERでのエピソード…日々奮闘されている方、現在つらい状況下に或る方、お気持ちのシェア本当にありがとうございましたm(__)m
病院によって対応も違うと思います。コロナ禍も影響する思います。私の書くことは自分の目を通しての経験だけになりますが、次回もどうぞお立ち寄りくださいね。


コメント
コメント一覧 (3)
かなり昔のドラマだけど、基本的に変わってないんだなあ〜。
当時ですらなんちゅーワイルドスタイル…と思ってたのに😅
カイエ
が
しました
カイエ
が
しました
気丈に頑張ってるカイエさん凄いです。
くれぐれもお体労って下さい。
疲れは知らないうちに溜まってきますから。m(_ _)m
カイエ
が
しました