本当はツレ氏が子供たちを家に入れ、もてなして帰したところまで描こうと思ってスタートしたシリーズなんだけど、その後また訪問を受けたのでつづき。
(今描いてる内容はリアルタイムで2週間くらい前の出来事)
近所に引越して来たばかりという小学生兄妹から繰り返し訪問され、家に入れてしまうカイエ
はじまりはこちら↓
前回はこちら 遂に母親と話す
今回こちらから


長いシリーズ、読んでくださりありがとうございました!
子供たちとのやり取りなど飛ばしたエピソードとかもしかして後で付け足し的に描くかも(未定)
子供たちが来なくなった理由だけど
1、親が「おいおいほんとによそんちへ入り込んでたんかーい!」と青くなった→訪問禁止
2、親「挨拶しちゃったし顔出した方がいいよなあでも付き合いも面倒だ」からの訪問禁止
3、子供だから単に飽きた。
とか推測
ところで保留になってるもう一つの隣家とのトラブルについて
個人的に少し動きがあったのでまたそのうち。
もう一つの隣人トラブルとは
「逃げたくなるのはこういうとき」

あんぱん中学校放送部
Twitterスペースで日本時間金曜よる10時から!
↓一応時間になってからクリックするとタイムラインの上部から入れるようになってるはずでーす

かっこいい校章もできた!
デザインは20代の若さでトンデモキャリア、現在ホットドッグ屋さんのシンさん。
今回は生徒たち(メンバー)の登校時間がまちまちだけど聞きに来てね。
なんなら参加してホストの私を助けて!(切実)
先週災難に見舞われ警察まで出動する騒ぎで欠席だったシンさん。
今週は無事に登校できますように。
キッチンカーが突如誤作動を起こして夜中に2時間近くクラクションが鳴り響き続けたので今から謝罪の嵐です。
— SH1N (@bom_b0m_) June 19, 2021
眠い。
あとハッシュタグ(#あん中)で質問受け付けるっての先週やったみたいだけど、
私欠席だったのでまた最初から手探りでやるかもしんないし、やらないかもしんない☆彡
じゃあそろそろ寝ないと。。
日本の夜10時はテキサスの朝8時。
地球丸すぎんじゃーーー
クリック簡単☆彡読者登録もどうぞ
いつも応援ありがとうございます
にほんブログ村
絵日記ランキング


コメント
コメント一覧 (16)
カイエ
が
しました
なんつって。少々怖いですね、スミマセン。
我が家で体験したことに沿って考えると思い当たる節がそれだったので…。
不穏なことを言いつつ、いつか道でハロー!のやり取りの後、「ん?そういやあの子はいつぞやの。大きくなりよってからに!」て日が来るのを望んでます!
カイエ
が
しました
カイエ
が
しました
ドンドン侵食されたり
兄弟多いヨ多すぎだヨじゃ
みきれないもんネ(゚∀゚*)
カイエ
が
しました
良かった😄………のか?
カイエ
が
しました
大きなトラブルにならなくて(ツレ氏の八つ当たり含む)よかったですね。
忘れたころにまたやってきそうな気がしますが(;^_^A
カイエ
が
しました
カイエ
が
しました
という恐怖の電話があったりなかったり。
カイエ
が
しました
カイエさんの描く彼らの顔がかわいかったので、見れなくなるのだけはさみしいけど。
そしてもうひとつ、一斉かわいいお顔の登場しない方の再開…身構えて待ちます。
カイエ
が
しました
カイエ
が
しました
会えなくなるのはちょっとさみしいけれど、ハラハラ見守るの大変でしたものね。
お疲れ様でした。
ママさんちょっぴり見たかったです。
カイエ
が
しました
カイエ
が
しました
相手もカイエさん達がどんな人達なのか、知りたいのかも。
アメリカ人と親しくなるには、会話を途切れさせないのがコツです。
「最近、引越して来たそうだけど、〇〇へ行ってみましたか?」
「お勧めのレストランは〇〇の〇〇で値段は〜〜」
「私は日本人で夫はデンマーク人です。
今度、日本料理やデンマーク料理を作ってご馳走したいわ〜」
カイエ
が
しました
私(日本生まれ日本育ち。旅行以外で海外行ったことなし)は当初、
まあ、こういうことあるよね〜くらいの昭和の日本的感覚で読み始めたので
コメント欄の「危ない!」「身を守って!」の声にびっくり。
子どもが被害者になる事故や事件をいかに防ぐか、アメリカは徹底してるんですね。
自分が被害者になることへの想像はできても、加害者になる(加害者として見られる)ことって
あんまり想像できていなかったので、多面的な発想と危機意識のレベルの違いについて
コメント欄は大変勉強になりました。
これにて一件落着となってカイエさんの日常に穏やかな時間が戻りますように。
しかし、これはあくまで「別口」であり別件、本件はまだこれからだったということ
を思い出し、さらなるエールを送らずにはいられません。
カイエさんファイトー!!!
カイエ
が
しました