今回のねこちゃんの件の伏線でもあるクリスマスエピソードの始まりはこちらから
 

ねこちゃん捜索編
 

 
 



 調べて出てきた猫探しの方法もいろいろ実践したので
もしも猫を逃がしてしまった方にもお役に立てるといいなあと思ってます。
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だめだった。

家では探しながら「ねこちゃんがいない」と何度も言ったけどそれまで一度も泣かなかった。
けれど全くの第三者に「いない」と告げたとたんに本当にいなくなってしまったことを認めざるを得ないのがもう堪らなかった。


7へつづく




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米国大統領のデマ拡散にコメントありがとうございました。
もらおっとさん 佐藤みさん ててんさん タヌ子さん nanaさん チョコモナカさん こさびさん 元米軍基地従業員さん NoVaの日本人さん コユコユさん ふともさん 
ててんさん、コストコだと普通、わかります…サムズとは品揃え客の入りから何もかもが別世界。うちの行きつけのサムズでは、あのペーパーの積み上げが消化されるのに数週間かかるでしょう^^;;;;
こさびさん、ゾゾゾ今一番ハマってる動画なんです~大体見尽くしてきちゃって寂しい!
あとマリッジカウンセリングについて。ぶっちゃけ私からしたら「望むところだ!」ってかんじなんですが、彼は自分の認知の間違いを自覚することを異常に恐れてるように感じます。まず本人が、傍から見るとその生きづらそうな思考の傾向をどうにかしようという気が無い。で、憶測ですけど前の結婚で受けたことがあるのかもしれませんね。そうすると自分の欠点ばかり浮かび上がる気がする。恥をかいた、非常にバツが悪かったという経験がもしかしてあるのかもしれません。私が以前キレまくった時に「精神科で相談したらどうだ」と言われたので「よろしい!私は何でもかんでも話すけどいいね?!夫を連れてこいって言われたら来てくれるね?」と言ったら黙りました。
それにしても本当に酷いデマの数々でした。一番騙され、本気にして大恥をかき、最後にとんでもない失敗(というか事件)まで引き起こす羽目になったトランプ元大統領。実ははじめからドミニオンがクラーケンがと彼が飛びつきそうなことを吹き込み巧妙に操って陥れた壮大な罠だった、という陰謀だったらすごいですよね。(完全に私の想像ですよ念のため)
メッセージをくださった方もどうもありがとうございました。


ねこちゃんがいなくなった5にコメントありがとうございました。
こさびさん ててんさん sakuraさん タヌ子さん ぽんこさん シグさん

4のほうに引き続きコメントくださったそういうもんさん いい人にしか猫は懐かないから。さん もらおっとさん タヌ子さんもありがとうございます!
あのブーツを履いて撮った写真はもちろんねこちゃんが戻ってから。探していた時は目にちらっと入る度にねこちゃんに見えて仕方なかったのでしまいには見えない所に置き直しました。
そう、物音やいつもいるはずの場所に姿…についつい「戻って来た!?」と一瞬ハッとしてはガッカリの繰り返し。消耗しますよね。
シグさんの話は衝撃的です。最大の礼儀…一見美しい言葉ですが。信じ切ってる主人が向ける銃口を見て最後の瞬間どんな恐怖と混乱で死ぬんだろうと想像してしまいます。
猟も文化でしょうから否定しませんが、シグさんがわんちゃんと暮らす機会がある時は、病気になっても最後まで温かい手当で看取ってあげられるといいなあと思わずにいられません。