ねこちゃんがいなくなった5 2021年01月22日 今回のねこちゃんの件の伏線でもあるクリスマスエピソードの始まりはこちらから ねこちゃん捜索編 つづきはこちらからクリスマスツリーも、せっかくもらったプレゼントも、つい半日前の何もかもがつらい。虚しく苦しい気持ちで視界が灰色の砂で覆われたみたいだった。でも自分がしっかりしないと。6へつづく↓ クリック簡単☆彡読者登録もどうぞいつも応援ありがとうございますにほんブログ村絵日記ランキングコメントもたくさんありがとうございます!また次回~m(__)m 「猫」カテゴリの最新記事 タグ :#猫#クリスマス < 前の記事次の記事 > コメント コメント一覧 (9) 1. こさび 2021年01月22日 13:56 わかるなぁ…。うちの子も脱走してしまった時は、ちょっとした物音にも「帰ってきたかも!?」って反応してがっかりしました。 0 カイエ がしました 2. ててん 2021年01月22日 14:40 外に落ちているビニール袋ですら猫に見える方いますからね… 人は見たいものしか見ないという現象でしょうか… 0 カイエ がしました 3. sakura@ねこちゃんネタに反応せずにいられません 2021年01月22日 15:50 >却って好都合 ↑よかった(違うから) ねこちゃんがご無事だったので言えることですが、 愛犬が14年の生涯を閉じたあとしばらく幻を見ました。 カーテンのそば、テーブルの下・・・・・ 彼女のいつもいた場所でした。 ねこちゃん、よかったねぇ。早く見つかる回になってほしいです。待ってます。 0 カイエ がしました 4. タヌ子 2021年01月22日 19:25 気持ち:(´◦ω◦`):わかるだけに( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)クスン ギリギリの気持ちで生活してたんでしょうねー ねこちゃんは家族ですものね!💙💚💛💜❤💗💖 0 カイエ がしました 5. ぽんこ 2021年01月22日 21:50 何でもないものにいなくなったペットの姿を見る...よくわかります。 目の前で死んだのならまだしも、行方不明ならどこかから出てくる可能性がありますもんね。 出てきてほしいという願望もありますし、心身ともに疲れていますし。 「ああ、違うんだ」と気づいた時の気持ちもよくわかります。つらすぎるよ... ねこちゃんが無事に戻ってきてよかった。 0 カイエ がしました 6. シグ 2021年01月23日 06:14 ねこちゃんが無事だと分かっているから読み進められます。 私の地元のFacebookのページでも、時々脱走したペットを探している人の投稿を見かけます。 7年経って戻ってきた猫の話も聞いたことがあります。 夫の実家の猫は10年経つ今もまだ戻りません。 野生動物の数や怖さ、車の往来…気温以外にも家猫にとって考えるだけでも苦しくなるような事柄が外には溢れているから、もし未だねこちゃんが戻っていなかったら辛くて辛くて読めなかったです。 あとペットに対する考え方の違いは私も感じています。 (ツレさんのような感じではないですけど…) 例えばフィンランドでは、猟に出れなくなった猟犬は森で撃ち殺すんです。 それが猟犬に対する最大の礼儀だとか。 私はそれに納得がいかないので、撃ち殺さないと約束するまでは犬は飼わないと宣言しています。 (百歩譲って空砲で猟犬は死んで我が家のペットとして連れて帰ってくるなら認めます) ペットに病気がみつかれば治療ではなく安楽死を選ぶ飼い主がほとんどですし、日本との違いを感じます。 優劣をつけるつもりはありませんが、受け入れ難い時もあります。 0 カイエ がしました 7. シグ 2021年01月24日 05:36 >>6 お返事に対する補足を…記事と直接関係ないので、ここに書きます。 衝撃的ですよね、記事と直接関係ない内容でショックを与えてしまい申し訳ないです💦 私の住む地域は結構田舎なので、余計に伝統的な慣わしが残っていることも事実です。 大都市ではこうではないかもですし、最後までペットを看取る人もいると思います。 猟犬を殺す必要性については、老いた猟犬が万が一逃げ出したりした時に住民に襲いかかる可能性、交通事故を引き起こす可能性、トナカイなどの家畜に被害を与える可能性…などがあげられるそうです。 実際近所の郷土資料館の羊が脱走した猟犬に食い殺されたりもしました。 人口に対して広大で雄大な国土ですから、子供の通学路にオオカミが出ることもあります。 狩猟は大切な文化ですし、人間が自然と共存する上で必要な面が大きいです。 その狩猟になくてはならないのが猟犬ですので、ペットとは厳密には違うのかもしれません。 (でもすんなりとは受け入れられないけど…!!) 0 カイエ がしました 8. カイエ 2021年01月24日 08:50 >>7 シグさん 地域的にも、猟犬と人々の生活の間にいろいろな事情もあるわけですね。しかし通学路にオオカミは怖い!^^; 0 カイエ がしました 9. きま 2021年02月08日 03:00 んー。Dear neighborsと書きたかったのかなあ? 他人様のブログながら、帰国者としては気になって仕方ありません。特に米国では、スペリングはとても気にされますからねぇ? 0 カイエ がしました コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する
コメント
コメント一覧 (9)
カイエ
が
しました
人は見たいものしか見ないという現象でしょうか…
カイエ
が
しました
↑よかった(違うから)
ねこちゃんがご無事だったので言えることですが、
愛犬が14年の生涯を閉じたあとしばらく幻を見ました。
カーテンのそば、テーブルの下・・・・・
彼女のいつもいた場所でした。
ねこちゃん、よかったねぇ。早く見つかる回になってほしいです。待ってます。
カイエ
が
しました
ギリギリの気持ちで生活してたんでしょうねー
ねこちゃんは家族ですものね!💙💚💛💜❤💗💖
カイエ
が
しました
目の前で死んだのならまだしも、行方不明ならどこかから出てくる可能性がありますもんね。
出てきてほしいという願望もありますし、心身ともに疲れていますし。
「ああ、違うんだ」と気づいた時の気持ちもよくわかります。つらすぎるよ...
ねこちゃんが無事に戻ってきてよかった。
カイエ
が
しました
私の地元のFacebookのページでも、時々脱走したペットを探している人の投稿を見かけます。
7年経って戻ってきた猫の話も聞いたことがあります。
夫の実家の猫は10年経つ今もまだ戻りません。
野生動物の数や怖さ、車の往来…気温以外にも家猫にとって考えるだけでも苦しくなるような事柄が外には溢れているから、もし未だねこちゃんが戻っていなかったら辛くて辛くて読めなかったです。
あとペットに対する考え方の違いは私も感じています。
(ツレさんのような感じではないですけど…)
例えばフィンランドでは、猟に出れなくなった猟犬は森で撃ち殺すんです。
それが猟犬に対する最大の礼儀だとか。
私はそれに納得がいかないので、撃ち殺さないと約束するまでは犬は飼わないと宣言しています。
(百歩譲って空砲で猟犬は死んで我が家のペットとして連れて帰ってくるなら認めます)
ペットに病気がみつかれば治療ではなく安楽死を選ぶ飼い主がほとんどですし、日本との違いを感じます。
優劣をつけるつもりはありませんが、受け入れ難い時もあります。
カイエ
が
しました
他人様のブログながら、帰国者としては気になって仕方ありません。特に米国では、スペリングはとても気にされますからねぇ?
カイエ
が
しました