ツレ氏の二人娘の、長女がこんど結婚する。結婚前の花嫁を囲む「ブライダルシャワー」というパーティーが開かれた。

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4へつづく




無慈悲なツレ氏の強力なリクエストによって
あんなつらかった討ち死にした大パーティを再び開いてしまった↓



集まったご家族の皆さま本当にありがとうございました。



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「泣いても頑張る次女手作りのブライダルシャワー」にコメントありがとうございました
こんゆみさん おひさん ててんさん ぽんこさん ゆうさん クマクマさん あやめさん ivarさん nanaさん カイエファンですが何かさん メープルそぼろさん
ほんっと、ワタクシ、記事更新した後次女タンが必死で作り上げた完璧なブライダルシャワーの価値を下げるようなふうに取られたらどうしようとちょっと心配になったんですが、もちろんそんなつもりは一切なく、ただその背景のアメリカ女性の完璧主義みたいなの見てとれたのですごいなあと素直に感服する気持ちと同時に若干の畏れみたいな…その複雑な気持ちをを汲み取ってくださりありがたかったです。はは。さすが常連の皆さまであります、嬉しい。
こうやって、頑張った甲斐あって主人公の花嫁が輝くのはもちろん、おしゃれして集った参加者たちも全員が晴れ晴れしい気持ちになれる素晴らしいイベントでした。
ガールズのこの切り盛りの才能は素直に尊敬することにし、決して「自分も同じようにできるべき」と構えることなく(←これだいじ)自分に何か役割が回って来たときには人の助けどんどん借りる柔軟さで当たることにしようと思います。
そうなんですよね…アメリカはヨーロッパや他の西洋圏に比べて男女の区別や主張がわりとくっきりしているんじゃないかって思うことが度々あります。(全てにおいてとは言いませんもちろん)そうなるとセクシャルマイノリティーの人たちの主張もはっきりするというのも自然な流れかもしれないなあとも。「男女別の役割」の堺目が徐々に薄れてきてるのは逆に日本人のほうかもしれません。
「まあまあ、もっとテキトーに気楽にいこうぜ」というのが私の本音ですが、そこは郷に入りてはってやつで。こういう行事をとても大切に思って全力で頑張る人の考え方と行動は尊重しないといけないですしね。こうして無事終わった今、ガールズも幸せな気分に浸っていると思います。
あやめさん、ねこちゃんのバナー気に入ってもらえて嬉しいです!そうですねー他のはもうだいぶ古いのでそろそろ模様替えしないとなんだー。