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こちらです↓ (1分)

「ゲームソフトのCMか?いや兵士募集?いややっぱゲームか?…ゲームか~~?
っとリアル兵士募集だったーー!」


てなった。
できたらぜひ見てほしい。ちょっとファンタジックで感動的。めちゃくちゃカッコイイ。

ただこのCM見て「うおお俺もやってみっかー」って集まる顔ぶれはクセ強めかもってちょっと思った。


念のため

私は「今夜頭の上にミサイルが降ってくる可能性はゼロと仮定して暮らせる今の平和な世の中が何より大事」だと思っている。
その大前提を支えるのは米国の圧倒的な軍事費、軍事力による(ものが多くを占める)ということもわかっている。
外国の領土や外国人の命なんて「ぼやっとしてるほうが悪い」というスタンスで隙あらば奪おうと狙う国もあるだろうとも思っている。

だからこういうCMをどんどん流し、誇らしい仕事であると信じさせ、兵士たちに多くの特典を与え、米国の若者を啓蒙し続けることに批判的な思いがあるわけではない。

現在軍事関係に従事している人々のことは尊敬している。
でももしも自分に子供がいたとしたら別。子供の命と体を国家に差し出す覚悟はできそうにない。戦地へ行ってほしくないし進路を選ぶ時の選択肢に従軍関係が挙がらないような育て方をするだろうと思う。
だからといってもしも友人の子供が従軍することになればそれはお祝いするだろうし尊重する。


自分個人でさえ矛盾した価値観を併存させているのに、ましてや「国家による圧倒的な殺傷能力の保持が事実上の世界平和を支えている」という事実をどうこう言えるほど私に知識はないし、勤勉でもないので自分から調べてどうにかしようとも思っていない。


今回もコメント欄は開けておきます、思い思いの考えを書いて下さって結構です。でも多分返信はできませんがご了承ください。

あら
まじめな話になっちゃったわ。

日本にも「自衛官募集」の看板やポスターがたまにあるけれど、「所変われば」的に外国の若者がどんな兵士募集を日常的に目にしてるか、ちょっと興味深いでしょ。


「キツい」で有名な「マリーン」のCMも感動的にまとまってる

訓練&実戦の日々。これが職業…大変なお仕事でござる。
動画選ぶのにネイビーとかもいくつか視聴したけどどれもなかなか興味深いよ…


カイエ視点の戦争と平和






あっと、
ガラッと話変わるんだけどWEB交流会(←その日の記事へ)の話題でまたまた登場させてくれてありがとうぱん田師匠!

ほんと「ぱんデミック」無かったら今日の私はないのです。


ゴゴゴゴゴゴゴ..... ホリーさんッ!!
交流会の記事で「朝まで付き合ってくださったブロガーさん」は実はホリーさんです。
本当に本当にありがとうございましたTT

最近の記事では「ちょっと困ったメッセージ」シリーズがおすすめ。
無茶な質問をバッサバッサと的確かつ容赦なく斬りさばく様が最高です。

あと以前も書いたことがありますが、ホリーさんの旦那さまも「ツレ氏の生き別れ系男子」です。
もしこれからお読みになる方↓こちらのカテゴリー、既視感強いですよ~




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