友人夫婦のネタを描いた所で思い出したエピソード
麺テロ(前)
麺テロ (後)





またある時は



(以上、時間軸はバラバラです)
4さまの記事を書いてたら思い出した「韓国人激辛大好き列伝」
友人&4さま夫婦とはNYでも、日本の地元でも会った。4さまのコリアンコミュニティつながりの友達とも一緒にごはんを食べたことがある。
韓国人の辛い物好きは、唐辛子系の辛さだけじゃなかった!
「そんなに入れるのー!?」とつい突っ込まざるを得ないくらいわさびもからしも、もちろんホットソースも大量に使う。
「辛ーい!」っていう感覚が快感というか美味しさのひとつなんだねきっと。
自分は若い頃「激辛ブーム」を通ったことがあるので分からんでもない。
今はそうでもない。
逆にツレ氏がなぜか私の作るものをやたらと激辛にする。なぜなのだ。
お国柄の食の好みって何だろう。
現代のロシア料理はそんなに辛くないけど昔は辛かったんだってロシア人が言ってた。
北欧には辛い料理のイメージはない。デンマークの伝統料理で辛い物はまだ見たたことがない。
メキシコは辛いメニュー多数。
アフリカのナイジェリア料理??味が…しなかった思い出。
気候だけではバッサリ分けられない、不思議な味覚や味の好みの関係。
アメリカは何でもかんでも激甘かしょっぱい…味が濃くなったのはなぜなんだろう。
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ハワイもコロナ禍でたいへん。
激辛といえば!タイもね!!
これなぁ。
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コメント
コメント一覧 (16)
でも旨味が味覚の規定に入ってやや半世紀…フランスを始め「出汁を使って材料の味を活かす」という文化がじわじわと広がり始めて薄くなっているそうです。
アメリカも半世紀前よりかは薄くなっているはず…はず?
メシマズの代表格だったアメリカはまだ時間かかるのかな?
それでもアジアのたくさんの料理が入ってだいぶまろやかになっていると思います。
韓国の唐辛子は日本と違うからたくさんかけても大丈夫辛くない!というのもききますね。
確かにキムチ作ったときは韓国の唐辛子じゃないと甘みが出ないみたいです。
日本人は甘みをありがたがるが韓国人は塩味をありがたがるというのもありますので、きっと「美味い」の基準が違うんじゃないかなと思います。
カイエ
が
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カイエ
が
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完食した韓国人の方もかなり無理して食べたらしいです。
コロナが蔓延するまで韓国のテレビ番組は海外旅行を扱った物が多かったのですが、メキシコでメキシコ料理を食べた韓国人も辛さに悶絶していました。
やはり辛さ耐性の個人差はあるようです笑
カイエ
が
しました
十数年前の高校の地理の授業で、
香辛料を多くいれる食文化(四川料理やインド)は、元々はモノを腐らせない、または腐りかけが分からないようにする知恵だった、と習いました。
だから、インドでも南部と北部では料理が違うって。
あと暑いところが辛いって理由にもなる、と。
でも文化交流で混ざっていったのたけど、韓国は~~←ここが思い出せないんですよね…( ;´・ω・`)
役立たずですいませんー。
カイエ
が
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ちなみに私はほんの数ヶ月でアメリカ味に毒されちゃって、ゲロ甘SWISS MISSに砂糖入れて飲んでました笑
カイエ
が
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あとは単純に元々の韓国料理の味と合っていたのかも。子供のころから激辛食べてたら慣れるんでしょうね……
カイエ
が
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この記事を見てむかーしに見たテレビで昔の韓国では寒さ対策で辛いものを好んだ。という番組見たのを思い出しましたよー
カイエ
が
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カイエ
が
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