久しぶりの「子供時代の不思議な痛みと感覚シリーズ」




ちょっと怖かったので部屋の蛍光灯はつけたまま




じっと見てる間は虫の歩く感覚はしない。

コガネムシみたいなのじゃない。細長い脚を持った素早く歩く昆虫が皮膚の上を歩き回る。
アシナガバチの像が脳裏に浮かんでた。

自分はハチだと思ったから、足をこすり合わせて払おうとすると虫を怒らせて刺されるかもしれない。
それが怖くていちいち起き上がって探した。でも見るといない。


後半へつづく
(過去記事)

「子供時代の不思議な痛みと感覚1」

「子供時代の不思議な痛みと感覚2 突然襲う鬱現象」

「子供時代の不思議な痛みと感覚3 成長痛は気のせいなんかじゃない」
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コメント
コメント一覧 (6)
カイエ
が
しました
それすごくわかります!!
私は今も時々、足の指先(特に親指)~親指方面の甲にかけて、スジが通った?と言う感じがあります。表現の仕方がうまくないのですが、皮膚の中っぽいので皮膚表面を掻いても解決しませんよね!
カイエ
が
しました
あ、それ聞いたことがあります。
どうだったんでしょうね…
カイエ
が
しました
今でもありますか?
ワタシのはごく小さい頃の記憶なんですが、それはもう完全に皮膚の上を、あの昆虫独特の「チョコチョコッ、チョコチョコッ」て歩き回る感覚だったんですよー。
カイエ
が
しました
血液検査で鉄分が足りていて貧血でない人でも、肝臓に貯めてる貯蔵鉄が不足すると、色々な不調が出るらしいです。
カイエ
が
しました
足ムズムズの症状にはそんな原因が隠されていたんですね。
情報ありがとうございます。
慢性的にこの症状が起こる人は貯蔵鉄の不足の疑いが。受診して相談するとよさそうですね。
カイエ
が
しました