次女タンの結婚パーティ1
2「ワイさん無事死亡の可能性を上げてしまう」
3「苦手な質問」
4「交錯する両家の思い」
5「進撃のオーマ健在」
6「ケーキ入刀」
からのつづき
時間軸的には多少前後してる。
今回の話はケーキ入刀よりも前。


一度お会いしたことがある。カジュアルな場所でもターバン姿だった。

と、自分のポークも渡す時思った


宗教上の理由で食べないとは聞いていたけど、国家レベルで禁止?


いや いーんだけどw
でもハンバーガーショップに真っ赤なターバンの男性が入って来たら妙な緊張感が走るんじゃないだろうか。
もっといろんなことを聞いてみたいがあんまり興味本位で聞かれると不愉快に感じる人もいるかもしれないからこういうことって突っこんで聞きづらい。
ちなみに
プリたんが分けてくれた前菜のサラダもフィッシュももれなくしょっぱかった。
(前回の話参照)
もちろん彼女には「おいしい!」と言ったけどね。
しかしインドで牛肉食が法律で禁止されてるというのは本当だろうか。
あんなに乳製品の生産が盛んなのに。つまり乳牛はどんどん妊娠出産してるわけだけど、じゃんじゃん生まれる牛は輸出でもしてるのかな。
言うほど神聖視してない。
(過去記事)プリたんはこの回の最後のコマに登場してる

「成人の儀式」
2015年の記事だ!いろんなことがどんどん変わっていくよね
奔放に見えるアメリカンガールたちも、かつては厳しい校則を経験している

「厳しいアメリカの校則」
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コメント
コメント一覧 (4)
ただ海外からの大手チェーンはインドに進出してきた時は牛肉メニューは出せないそうです。
インド専用にチキン(マトンか)とベジタリアン用を必ずメニューに入れるとか
インドは元々4カ国が一緒になったから北と南で人種も違うし習慣も違うし
昔散々残酷なニュースのもとになったものの多くは北側だったし民族間で違うんでしょうね…
お父さん多分シーク教徒じゃないかな
カイエ
が
しました
生きている牛はあちこちウロウロしています(都市部は年々見かける数が減っています)、牛の額に触れてその手で自分の額に触る挨拶(辛うじての神様扱い)をすれ違う人がしたりします。
シークの人のターバン、当時バイクのヘルメット免除でしたよ、法律より神に守られるというすごい代物っす。
カイエ
が
しました
その女の子は「Lawで」と言ったけどいろんなLawがありますもんね、国全体で禁止とかじゃなくて自治体単位の法かもしれないです。
例えばウチの引越す前の地域は景観のため何m以上の商業看板の設置が禁止とかあったので景色がどこも同じ林道でよく迷う…とかあります。
とりあえずwikiを斜め読みしたらシーク教徒は肉食オッケーみたいですね。
カイエ
が
しました
へー!日本語だと「水牛」…牛じゃん?って思っちゃいますね。
でもササっと調べてみるとそんなに厳しくないみたいですねえ。牛肉とか肉食全般。
別に国や自治体が法で取り締まるほど厳しくすることもないんじゃないかなと思います。インドもすっかり大国だし。
シーク教のターバンは結構カッチリしてるし原チャでコケるくらいなら大丈夫そうな気がしないでもないw バイクのヘルメットだったら…テキサスなんかノーヘルOKだから。高速飛ばす人たまにみかけるけど……思い出す彼ら、もうこの世にはいないかもしれないなって
カイエ
が
しました