次女タンの結婚パーティ1
次女タンの結婚パーティ2「ワイさん無事死亡の可能性を上げてしまう」


老若男女大抵そう言う。テンプレかなんかあんの。

あの謎の慰め。
自分ら1か国語しか話せないじゃんせめて義務教育でやったけど話せないスペイン語とかと比較してくんないって思っちゃう。
とはいえ自分の不勉強がいちばん悪い。

ワタシの話し方とかから自然と湧くギモンなんだろーけど。

エーオくん「そんなことないよ上手です」
カイエ「いやいやいやだって8歳の子供だったらもっと喋れるのにさー」



斬新な返し…!
ボケにボケ返しができる喜び。

「4 交錯する両家の思い」へつづく
このシリーズはこちらから

「次女タンの結婚パーティ1」
ああ勘違い

「英語の勘違い」
日本語の何気ない一言がコレにそっくりだって

「言ってはいけない日本語⁈」
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コメント
コメント一覧 (12)
決してうまくない、ボキャも中学生レベル、
文法もめちゃくちゃだとわかっているからです...
エーオ君は冗談のセンスがあり、カイエさんと気が合いそうですね(^^)/
さて、アノ話題とは。
やはり次女タンとトム爺の結婚のことでしょうか。続きが気になります~
カイエ
が
しました
ドイツ人から言われたことがありますw
英語もっと勉強しなね、って言った後に「でも僕の日本語より~」って。
すごく落ち込んだけど、あれってフォローだったのか…。下手すぎやしませんか?
カイエ
が
しました
うちは子供達に「ママの発音おかしい」と正直に指摘されるのですが、そのたびに「あんた達の日本語よりマシ」と言い返しています(ちなみに子供達は日本語はほとんどしゃべれません(笑))
カイエ
が
しました
で、たまに嘘ついて短めに答えたりしてます。
こちらでは自分に自信が持てなくて…英語だけの問題ではないと思うのですが、カイエさんの仰るとおり、努力不足なんですけどね。
それにしても、トム爺も、トム爺ファミリーも、なかなかいい人たちみたいですね!
カイエ
が
しました
金銭的なこともそうですが、包容力があって優しそうですね。息子さんもそんなにいい人だなんて。息子さんの方がカイエさんに合っていそうだと思ってしまいます。
カイエ
が
しました
私は日本語言語じゃない方が日本語を学んで話している時は上手という言葉使わないようにしています。
「聞き取りやすくて助かった。」
「丁寧に話してくれて素晴らしい」
など 「努力された部分」を評価しつつその結果私がたすかりましたありがとうございますというニュアンスでやっています。
日本人の人が無意識に
「この外国人はこうこうこうだろう」と勝手に決め付けてそれが覆されて感動した時になんか上から目線なんですよね。
(テレビの影響も多いかと思います)
自分が言われた時はその表現を使わないようにしたいです。
普通でも
「私あなたは不器用だと思ってたけど、案外できるね!」とか言われたら嫌じゃないですか?
なぜ不器用と決めつけるのか
全部見たわけでもないのに勝手にそのイメージつけるのか
それは評価でもないと思うのです。
本当の評価ってそうじゃないと思います。
相手がもし勉強中で難しい言葉言えなかったりしても頑張っている姿を評価してあげたいです。
アメリカ人はかなり忍耐強く拙い英語を聞いてくれます。
そのおかげで助かったこと何度もあります。
私も言語学んでいる人にその経験をして楽しく学んでほしいです。
カイエ
が
しました
ほーんと、うまいわけないから…って思う気持ちが強すぎてつらくなりますよね(^^;) その、出来る範囲で外国語でコミュニケーションを取ろうとする姿勢を褒めてくれてるんだと思うんだけど。素直によろこびたいものです。
カイエ
が
しました
そう!「僕の日本語より」!おたくの挨拶もおぼつかないレベルを引き合いに出されても…って。ただ単にとどめを刺されます( ̄▽ ̄;)
カイエ
が
しました
あ、新しいタイプのボケかと思ったら結構言う人いるんですね(^^;)
お子さんたち~生まれ育った場所で英語が話せる幸運を知らずに。「あんた達の日本語よりマシ」は、ぜひ純正な日本語で言い放ちましょう。
カイエ
が
しました
アメリカに来て何年。たまに短めに答える気持ちすっごいわかります!!ワタシも短めに言いたいマジで。
ぼんやり暮らしてるだけでペラペラ…にはならないもんですね。よく分かりました。
トム側ファミリーは今のところ好印象ですヨカッタ。
カイエ
が
しました
時々「父親と似たタイプを選ぶループ」みたいな話も聞きますが、ガールズはその辺しっかりしてるなあ。二人とも相手の人は父親と似ても似つかない、共通点が全くないかんじです。
と、まあそれはそうなんですけど。それでも次女タンの選択にはやっぱり未だに「ホントにホントなの??すごいな」と。つい(^^;)
カイエ
が
しました
なるほど…!
無意識に相手を不器用と決めつける感覚が根底にあるから、つい拙い日本語(または英語圏なら英語)をみんな簡単に「上手」と言う言葉を使って褒めるんですね。
そこまで考えたことありませんでした。歌でも絵でも簡単に「上手!」「上手い」って言ってしまいがちです。
日本語カテキョも難しくって(ワタシ側のほうが^^;)いつくじけてもおかしくないくらいなんですが、褒めたり励ます言葉に気をつけて楽しんでもらえるよう努めようと思います。
カイエ
が
しました