今日の話です。
今朝は6時半にツレ氏を空港へ送り届けたあと、帰宅して優雅に二度寝。
その後の出来事でやんす。

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ツレ氏宛ての郵便物、毎日「箱」で来る。


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昨日うっかり見逃していたーーーッ(><)

追跡ナンバーで調べても「配達済み」になっている。

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まあ
8億円
とかじゃないけどさ。


ちなみにこの話は決着した。
次号を待たれよ。



アメリカで誤配に遭うことがどんな災難かよくわかるマンガをご覧ください。
(過去記事)「アメリカ生活」それは郵便局との果てなき闘いの幕開け
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「米国の郵便局 執念すら感じる誤配達」(2019年3月11日)


つづき
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「米国の郵便局2」


つづき  カイエはこの↓ぶっちぎり低評価郵便局へ乗り込む!
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「米国の郵便局3」



つづき 優しいワタシたち
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「米国の郵便局4」


現在も月に1、2度レベルで誤配の郵便物が届く。
配達人に返したこともあるし、すぐ近くのときはそっと置いてくることもある。



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