この話はカイエの日本実家暮らし時代のエピソード、15年以上前かも。

サルと出くわした時の対処法1

サルと出くわした時の対処法2

サルと出くわした時の対処法3

サルと出くわした時の対処法4

からのつづき

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殺処分
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おわり。

動物には、自分が責任を負えないなら情を移したらいけない。

特に野生動物の場合は本当にどうすることもできないから。


ペットシッターのときはもちろんめいっぱい可愛がるよ。
彼らには生涯を通して愛してくれる家族がちゃんといるからね。



でも
どうすることもできない動物との関りは子供時代から何度もあってその度に胸の潰れる思いをしてきてるんだよなあ。話にまとめられる時が来たらマンガにするかも。


ちなみにサルの捕獲後についてこの記事を書くにあたって調べたら、もう檻にかかった場所で確認され次第処分されることも多いようだ。
貰い手が付くかもしれない万にひとつの可能性のあるペットの犬猫と違って、何日も生かして収容されるということはない。
特に住民からの苦情が出て捕獲された大人のオスが助かる道はまずないらしい。




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顔見知りじゃない動物が死ぬと「食えんのかな」という発想も湧くネタも収録。



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