フォースオブジュライ2019、最後のおまけ記事

あのね。鏡に映った自分の顔の黒くてでかいシミを見るたびにね。どんな目で見られようとも防御スタイルはもう平気!元バックパッカーおてんば娘()にも、こんな日がくるんやで…(マジでシミ消しレーザーか何か受けようと思う令和元年)

花火鑑賞中に刺された。
ホテルの庭って大抵ペストコントロールが行き届いているはずなのに…
ワタシ以外ではデンマーク人のツレ氏だけが半ズボンの脚に何か所か刺されてた。他の、肌を露出させたガールズも誰も刺されない。
アジア人がアメリカの蚊の標的になるのは、本当。

「絶対無理な庭事情2」(2017年2月4日)
今年は新居で春を迎えたせいか蚊の襲来はだいぶ遅かった。でももうそろそろだめなかんじ。
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コメント
コメント一覧 (4)
虫よけスプレー、パッチ、アロマも試し足の裏のアルコール消毒までやりましたが
現地人と一緒に遊んでいると私たち家族だけ刺されるんです。
欧米型食生活で体が酸性になると刺されるなんていいますが、
冷凍ピザや缶詰スープが毎日食卓に並ぶ現地人の中で
毎日ご飯と味噌汁とってる私が刺されるのが解せません…
カイエ
が
しました
フェロモンの関係で。
足の裏にアルコール消毒液を塗って対処する方法お勧めします。
シミ抜きの施術ありますね!
アメリカで結構やってる人多いみたいでお客さんでもいました、
その日はシミ抜きあるから外に出れないとか言っていた人もw
今でも20分以上外に出ると頭痛するのでインドア大好きというか 外は楽しいと思うけど楽しく思う前に体の具合悪くなるから出たくないが正直なところ
カイエさんは外の楽しさを十分味わったから今の人生もあると思いますので、それはそれで羨ましいと思います。
カイエ
が
しました
「欧米型食生活だと刺される」~~?(;''∀'') 欧米に住んでると、それがまったく根拠の無い説だと身をもって証明されますねー!(笑)
よくよく聞くと「白人は刺されやすい」と思ってる白人もいて、いやいやちょっと待て、何か他の皮膚トラブルと間違えてるんじゃない?と(^^;;;;;
(もちろんガールズみたいに「全然刺されないの~」という自覚のある人もいます)
カイエ
が
しました
高校生の夏休み自由研究で足裏の菌が体臭??に影響するのか、よーく洗うことで蚊を防ぐ話は印象的でよく覚えています…覚えていますが…普段は忘れる!(^^;)
シミね、取りたい。めっちゃ取りたい。でも日差しと外出が減る秋(日本帰省終わってから)考えようかな…小遣い貯めないと(~_~;)
ハイ、ワタクシ、ノーフューチャーにもほどがあるアホでした…
今ではワタシもインドア大好きです。趣味のブログと文明の利器のおかげで何日でも楽しく引き籠っていられます(^^;)
カイエ
が
しました