maam1-1-1



maam1-2



maam1-3



maam1-4
男性にはsir(サー)


maam1-5

1秒後突如襲われる不安

maam1-6
え?
ひょっとしてすごいド失礼をかました?
いやいやいやいやいや???

振り返らず足早に立ち去った。

昔のアジャコングさんにちょっと似てた。

この場合
男性なら→セーフ
男性だけど心は女性→アウト
女性→超アウト
女性だけど心は男性→セーフ

ややこしい!
なんで男女別の敬称があるんだ( ̄▽ ̄;)
ジェンダーフリーな表現が広まったのはアメリカからじゃないのか。


maam1-7
 
「ma'am」と「mom」、カタカナで書くと「マーム」だが、日本人が読んだとおりに発音すると「mom」に近くて「ママ」という意味になってしまうので注意。

「ma'am」は元々「Madam(マダム)」。「ma'am」の発音は「メァム」とアメリカ英語っぽく鼻にかかって潰れるかんじでヨロ。

そんなわけで
「イエッサー!」は男性に。
女性には「イエス メァム」だよ。


あと名前がわかる相手にはサンキューの後に名前を付けるのがマナーみたい。
例:「サンキューツレ氏!」



(過去記事)
0d757876-s
「目指せ英語の上達  新学期再び」(2016年3月2日)

なつかしいな。もうずっと行ってないっすESLクラス。
遠くなったらなおさら億劫。


f660833e-s
「言ってますけど!」(2016年10月22日)

長女タンが言おうとしてた日本語は何でしょう。


いつも応援ありがとうございます。
にほんブログ村 漫画ブログ コミックエッセイへ
にほんブログ村

絵日記ランキング