まだあった。食べられないもの。


腐ってはいなかった。どちらかというとしおれてくるほうを心配した。

ツレ氏「何かがおかしい」


手間のかかる料理が苦手なアメリカ人。
でかくて皮がビニールのように硬くて脳天までしびれるほど渋いナスを一体どうやって食べているのだろう。
別に知らなくていいや。
ナスは日本で食べます。
ところで
大根オンリー福神漬けを作ったよ~

ビーツパウダーで真っ赤にした!
ビーツの赤ってただの野菜の粉と思えないくらいどぎついピンクですごい。
なかなか減らないので何年も冷蔵庫の住民だけど。
あと、高温で色が飛んじゃうので焼き菓子に使えないのが残念。
こんなハイセンスなケーキの色もビーツだよ!

「愛は別腹」(2018年2月15日)
いつも応援ありがとうございます。
にほんブログ村
絵日記ランキング

コメント
コメント一覧 (12)
テキサスでは置いてないですか?
こちらは普通のマーケットでも置いてある時があります。
人気みたいですね。
中途半端に温度入れると灰汁の味が出て美味しくないのも多いですね本当に
うちの旦那も食べません
手間がかかっていいなら皮のまま縦に切れ目を入れてオーブンで外の皮が茶色くなるまで火を入れて
熱いうちに皮を剥きます(必ず台所用手袋かナプキンなどで作業してください)
中身をそのまま切ってトマト(水煮缶)とニンニクとバジルと塩胡椒でじっくり炒めてソースにします
これはパスタでもピザでもサンドイッチでも使えますよ。
日本品種無ければ
イタリア系品種のナスで長めの柔らかいのを選ぶといいと思います。
チビナスや大きいナスは料理に使いにくい💦
中華は日本品種でなければ
中国品種のやつは必ず
「一旦素揚げ」してください。
長くなってごめんなさい
簡単レシピではないですね。💦
カイエ
が
しました
なんなら日本のナスの種を入手して栽培してしまえば。
露地栽培だから皮は若干硬くなるけど、渋いナスよりはマシかと(-_-;)
カイエ
が
しました
繊細な味かというと今一つなので浅漬けなどは向きませんが
マーボーナスや中華炒めなどにしても遜色ないです
HMartのは黒く固くなった種が多くてダメでした、お近くに99があればぜひ
カイエ
が
しました
詳しい調理のコツありがとうございます!
この辺だと3種類くらい売ってるのに日本品種ないですね…日系スーパーまで行けばありそうだけど。
めっちゃおいしそうだけど…パンとコーヒーにはこだわるカイエもナスはいいです…
今年は夏に帰省計画(まだツレ氏と交渉中)なので旬のおいしいナスを日本で食べてきます♡(≧▽≦)
カイエ
が
しました
いや~~ナスはそこまで突き動かす情熱はないんで、まあいいですわ。(^^;)
アメリカでもおいしく食べてる方のコメントもいくつかいただいてるけど…ワタシはナス運が悪いのかなぁ??
カイエ
が
しました
ああ~~台湾系スーパー!えっ普通に扱っても美味しく食べられましたか!?
そうですね…行く機会があれば。
ダメだった時の失望感がもうね(^^;) 特に初回の飲み込めない渋さがトラウマにww
おいしいパンが無いと死ぬけどナスくらいなら死なないので、気楽に機会を待ちます^^
カイエ
が
しました
米ナス好きなのでアメリカでもよく食べますけど、ズボラなので水にさらしたりしたことないですけど、いつも美味しいですよ。アメリカはカリフォルニアとオクラホマしか住んだことないですが、テキサスのナスは渋いんですかね?朝市で新鮮なナスを買ったのに悔しいですよね!
私は米ナスは、スライスして薄く粉はたいてあげ焼きしたのをラザニアに敷いたやつと、おばあちゃんが小さい頃よく作ってくれた、中身をくり抜いて(皮は器として使います)作ったグラタンか、田楽?みたいな半分に切った米ナスに味噌ベースのソースを塗ってグリルしたやつが一番好きです!おばあちゃん家に泊まりに行ったときに作ってくれるの楽しみでした(^^)
カイエ
が
しました
米ナス…ぐぐってしまった(^^;) 元アメリカ産の大きいナス、べいなすって言うんですね!
うん、それだと思います。。はっきり言ってトラウマ級の渋さでした。。
おいしく食べてる方からいくつもコメントいただいて。え…何、ワタシナス運どんだけ無いの?(^^;)って。薄ーくスライス&チーズなどの油分が多い食材と一緒がいいんですかね。。再挑戦する勇気が残ってないんですけど…( ̄▽ ̄;)
えみさんはおばあちゃまがアメリカの方ですか?おいしいお料理の思い出があっていいですね(*‘ω‘ *)
カイエ
が
しました
わー!おばあちゃまのお料理の話、ありがとうございます!現代的で多才な女性だったんですね~。
きっとえみさんもお料理上手でグルメなはず…!やっぱり美味しい物を食べないと正解が分からないですから。ワタシは未だ米ナスの正解を知らないので怖くて近寄れんのです~~(;´∀`) えみさんがうらやましい!
それでも食べることへの情熱なら人一倍あるので、これからも成功作も失敗作もどんどん記事にしたいと思います(笑)
カイエ
が
しました