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過去にワタシは飛行機で遠征に行くほどのスポーツをしたこともないし、夢の中では場所は日本だったようだが行先も用事もぼんやりしていた。ちょっと考えたら完全にめちゃくちゃな設定なのに、どうして夢の中では真剣に焦るんだろう。

義両親、いよいよ出発直前
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空港の入り口が5つもあって、便によって車で乗り付ける場所が違う。
間違うと空港内の移動が厄介。


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飛行機を乗り逃がすという正夢。。

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かわいそう。


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長く一緒にいてだんだん分かってきたことだが

ツレ氏との暮らしはたいへんだ。

だが

義父と暮らすお義母さんもたいへんだ と。

義父もさすがツレ氏の父。非常に有能だが天然部分多め。
(まあツレ氏のような収集癖はないし、外食先で女性を先に通すマナーもできるのでだいぶいいが)


毎日膨大なツレ氏の私物の運搬、仕分け、片付け、清掃を担ってくれて感謝の気持ちでいっぱいだが
ワタシとしては「そんなに甘やかさないでくれ~~」という気持ちもあった。


向こうもワタシに対しては一定の同情を寄せてはくれるが、基本は「息子の好きにさせてやろう」というスタンスである。
「こんなガラクタ取っといてワシらに運ばせたんかー!捨てろ!」
と一喝してくれるような両親だったらもっと物が片付いたのに。と思わずにいられない。
(もしそんな親だったらこんな全力で手伝いに来てくれるわけないな…)



過去記事 一緒に暮らすのが大変なツレ氏の例
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「どんな些細な非も認めない男、ツレ氏」(2018年8月4日)



こちらは今年の春に義両親が滞在した時のエピソード ↓
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「不条理な庭の手入れに終止符を」(2018年6月4日)

こうやってみんなが手伝うからツレ氏は…(-_-)

ちなみに彼らの次回の来訪は来年4月ころ、とほぼ決まっているらしい。


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