先週末カイエの知らない電動高級車に乗ってきた次女タンと長女タン。

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渾身のフォロー記事。
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(借り物画像)
車高が高めだったので多分これが次女タンの買ったモデル。
…昨日記憶を頼りに描いた絵と違う。

次女タンはみんなでご飯に行くとき助手席に乗せてくれた。この時はまだそれが電気自動車だって知らなかった。
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もうスイッチとか調節ツマミとかないから。未来感すごいなって。



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全然予測しない位置に後部座席のドアがあってびっくりしたわ!

なんでも電動。
手でガっと開けて隙間からサッと飛び出しバン!と閉めるような人向けじゃないんだね。
スイ―ッとドアが静かに開くのを待ち、十分に開いた真ん中から堂々とおみあしを下ろし、すっと真っすぐ立ち去るような生活、お仕事をなさっている人用。

なので「充電めんどくさーーーキーーーーッ!」とかなる人には向かないのでございます。
家には専用の電源を設置でき、用事で何100キロもせかせか運転するような生活じゃない人におすすめ。

さああなたも乗ってみよう。

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