不条理な庭の手入れに終止符を 1 からの続き

「ここからはガーデナーの仕事でしょう」 思わず止めに入ったが

ツーくん=ツレ氏(「ツレ氏」をブログ上の名前にしちゃったため)
「ここに枯葉を集めて積めというから積んだのに、また同じことをしないといけない…」と珍しくお義母さんも愚痴ってはいた。


ワタシは正論を言ってるはずなのになぜか「ヨメだけ怠け者」的図式が出来上がってるムードに耐えられなかった。。_| ̄|○


ちょうどこの袋詰め作業が終わったころ



3へつづく
いつも応援ありがとうございます

にほんブログ村

絵日記ランキング

「ここからはガーデナーの仕事でしょう」 思わず止めに入ったが

ツーくん=ツレ氏(「ツレ氏」をブログ上の名前にしちゃったため)
「ここに枯葉を集めて積めというから積んだのに、また同じことをしないといけない…」と珍しくお義母さんも愚痴ってはいた。


ワタシは正論を言ってるはずなのになぜか「ヨメだけ怠け者」的図式が出来上がってるムードに耐えられなかった。。_| ̄|○


ちょうどこの袋詰め作業が終わったころ



3へつづく
いつも応援ありがとうございます

にほんブログ村
絵日記ランキング

コメント
コメント一覧 (10)
やっぱり!だって市からのハガキにはバイオディグレイダブル(自然に還える)の紙袋で出せって書いてあったもん!!!と、静かにブチ切れました…。
収集の人が言うには、間違った袋に入って出されていたら、全て袋から出してから収集するのでとても大変なのだそう…ホントごめんなさい。
でも、やっぱりダメだったのねーー(笑)
ショックで顔面ちびまるこちゃんみたいに縦線入りそう。
カイエさんも結局しこたま片付けたのですねー(´;ω;`)。
本当にお疲れ様でしたぁ。
我が家も長期旅行の時などは他都市に住む義父母を呼んで我が家に住んでもらって3匹の猫の世話をしてもらったり、郊外にある週末の家のメンテナンス時にも彼らを動員したりしますが、夫もきちんと働きます。
夫が楽するため、またはお金がもったいないから親を使って節約する、などという考え方は親にとって失礼なので、私がちゃんと監視してます。
夫を甘やかしちゃダメです!ちゃんと尻に敷いておきましょう😋
日本でも、地域指定のゴミ袋じゃないとダメとか、紙袋に入れて紙紐で縛らないとダメとか、いろいろ規制があります…
調べてから始めないと(役所などに要確認。人から聞いた話だと間違っている可能性大)、後で大変なんですよね…私も何度もあります…
旦那様の、その時の気分で適当な命令をしてくるの、なんとかならないでしょうかねー
周りにいる人が苦労(特にカイエさん)するのにー!
年代や地域によってルールが違ったりもしますよね。
ツレ氏がわざわざ厚手の特大黒ポリ袋をこのために買ってきたのも、きっと10年くらい前の引っ越しのときも知らずにそれに詰めて、お金払って業者呼んだか何かしたんでしょーね。。
自分もよそ者なので丸投げしてたけど、ちゃんと情報収集しないといけないな~~と思ったのでした。。
アメリカは生ごみもバッテリーも一緒に黒ポリにぼんぼん入れて埋めちゃうというのが未だまかり通る国だけど、ゴミ箱に収まりきらない庭から出る大量の枝や落ち葉に関してはちゃんとルールがあった。。
>お義父さんお義母さんのタフさ ←それ。
頼もしいし有難いけど、息子の無茶振りにたまにはノーと言ってほしい。。
旦那さまの操縦がおじょうずでうらやましい。。(-_-)
「そもそもガーデナーを雇う費用も出せないなら、庭の整備が必要な家に住む資格なんか私達にはない」「何年間も庭のゴミを積み上げて、素人で手に余って結局年老いた親を働かせるなんて」と自分は正論を言ってるつもりなんですが…ワタシが訴える横で義両親はサッサと動き、「私達庭の手入れが好きなの」というお義母さんの言葉をツレ氏は鵜呑みにするし…
これは「未だに甘やかされているボクちゃん」ということなのでしょうね(-_-;;;
多分、ずっと前にまかり通ったことが今も通用すると信じて人の話を聞かないんですよね(-_-)
でも住民が利用すべき無料のサービスとか調べればいろいろあることも分かったし、今まで夫に丸投げだったけどちょっとは慎重に自分も調べた方がいいな~~と思うようになりました。。