
↑ 過去記事「ただいまNeko Chan 2016」より


モミモミウットリから突然の「プシャー!噛み噛みケリケリ!」までが一連の活動。

そして毎回この会話もセットで。

ツレ氏の足に攻撃を加えた後もそのまま足元にウロウロして甘えるでしょ、嫌ってるんじゃないんだよ、という説明と犬や猫の兄弟ゲンカなんてもっと激しいよ、ツレ氏のことをでっかい兄弟だと思ってるんだよ。
という見解を聞くのが好きなのかもしれない。
え、ワタシは噛まれません。その辺の加減とねこちゃん豹変の気配は心得ているゆえ。
(引っ掻き傷とか、虫刺されと同様アトになって消えないのよ~中年女子は!)
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コメント
コメント一覧 (2)
ねこ飼いさんたちは 生傷が絶えないイメージなのですが、カイエさんレベルになると もうねこちゃんが使い魔なんでしょうな゚+(人・∀・*)+。
ガブリを回避できるなんて、さすがっすー!!
ねこちゃんの喜怒哀楽ならわりと把握してるwww
あんなに分かりやすいのに、「分からない」と言うツレ氏のことが分からないwwwww
でも実家の「妖精のように感情が薄い子」と「制御の効かないお転婆」は予測不能だねーー(^^;