大杉漣さんの訃報には驚きましたね…。
漣さんといえばいつも思い出ししまうエピソードを、追悼とさせてもらいます。

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当時実家暮らしカイエ
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いやあの(;・∀・)
大杉漣さんはすばらしい俳優さんだと思うが、若いパパやママたちがこぞってわが子に付けたくなる憧れの対象というわけでは…
しかしそれ以来「大杉漣」と聞くたびにこの母の一言(というか当時TVでこのランキングが出る度言っていたような気がする)を思い出すようになった。。

NANAが流行ったころに産まれた「レン」君たちも中学生?高校生かな(汗
当時カテキョ先の生徒さんたちからよくマンガを貸してもらっていた、けしからんセンセイであった。中学生が読む少女漫画でもグイグイ引き込まれるものがいろいろあったなあー。

それにしても。
元気だと思っていた人でも突然死に至る病気に襲われることがある…痛みを訴え病院へ向かう漣さんもまさかここで人生が終わるとは思わなかったのでは、と想像するとご無念は計り知れない。
誰も明日も元気だとは限らないが、ますます悔いなく生きなければ、、と思わずにいられないのである。(日々の煩わしさにとらわれてなかなか簡単ではないけれど --;

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