2000年代、日本の地元にいた頃の話

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私はおしゃれでもないし音楽も知らないし酒だけは飲めるので人数合わせかな?

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一応英語で会話

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この頃はもう大ヒットと話題のピークは過ぎたくらい

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あやっぱり?
そーいうかんじね

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自分もジェンカに入った。


なんだろ。
日本人に置き換えてとりあえず「ポケモンどう?」とか聞かれるとか?
や、「みんな聞く」程でもないな。なんだろう。


なつかしーよねt.A.T.u.

これこれ~今見るとね、まーとにかくこの子たちが可愛いったら!!
大ヒットした曲。
ファンでも何でもなかったけど今聴くとキュンとする。

あと彼女らの売り方、レズビアンぽい演出が随所にあるけど「ホントは絶対仲悪いだろ」って思わせる何かが微笑ましい。(いや実際は知りません)


フロアが巨大なジェンカで渦巻いたのはこの曲

曲名覚えてなくて曲回してる人のとこ行って
「なんかタトゥーの、ワッキャナゲラ!みたいなこと言ってる…」
DJ「あー…多分わかります」
つってちゃんとかけてくれた。ありがとう。
What can I get upって何じゃ意味不明恥ずかしい。すっかり忘れてたのに思い出したわい。
(正しくはNot Gonna Get Us)




ロシアって旅行先の候補にもなったことなく関心なかったんだけど
ロシアと言えばこの頃よりほんの少し前までニュースの資料映像で必ず流れたのが「頭にスカーフ被ったおばあさんたちが寒い中配給の列に並んでいる」やつ。

そこから一足飛びに「なんだ!こんなに開けて自由なの?」ってロシアのイメージをガラッと変えたのが彼女たちの登場だったので功績は大きい。
(単に私が無知だったと)


最近急に何かで思い出したt.A.T.u.の記事でしたー。


なんかちょっとShampooとイメージ被る

ぐああああああ

今日は懐メロをお届けいたしました。


私の心を動かした音楽ネタ

つらい引越し作業も支えてくれた



最近は…
それこそファンでもなかったのにiTunesで数曲買ったサザンを車でよくかけてる



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