久しぶりの「子供時代の不思議な痛みと感覚シリーズ」

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ちょっと怖かったので部屋の蛍光灯はつけたまま


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じっと見てる間は虫の歩く感覚はしない。

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コガネムシみたいなのじゃない。細長い脚を持った素早く歩く昆虫が皮膚の上を歩き回る。
アシナガバチの像が脳裏に浮かんでた。

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自分はハチだと思ったから、足をこすり合わせて払おうとすると虫を怒らせて刺されるかもしれない。
それが怖くていちいち起き上がって探した。でも見るといない。

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後半へつづく



(過去記事)
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「子供時代の不思議な痛みと感覚1」


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「子供時代の不思議な痛みと感覚2 突然襲う鬱現象」



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「子供時代の不思議な痛みと感覚3  成長痛は気のせいなんかじゃない」





久々にインスタで記事紹介もしてます。

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