次女タンの結婚パーティ1
2「ワイさん無事死亡の可能性を上げてしまう」
3「苦手な質問」
4「交錯する両家の思い」
5「進撃のオーマ健在」
6「ケーキ入刀」
からのつづき

時間軸的には多少前後してる。
今回の話はケーキ入刀よりも前。
p1



p2
一度お会いしたことがある。カジュアルな場所でもターバン姿だった。


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と、自分のポークも渡す時思った

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p5
宗教上の理由で食べないとは聞いていたけど、国家レベルで禁止?


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p7

いや いーんだけどw

でもハンバーガーショップに真っ赤なターバンの男性が入って来たら妙な緊張感が走るんじゃないだろうか。

もっといろんなことを聞いてみたいがあんまり興味本位で聞かれると不愉快に感じる人もいるかもしれないからこういうことって突っこんで聞きづらい。


ちなみに
プリたんが分けてくれた前菜のサラダもフィッシュももれなくしょっぱかった。
(前回の話参照)
もちろん彼女には「おいしい!」と言ったけどね。


しかしインドで牛肉食が法律で禁止されてるというのは本当だろうか。
あんなに乳製品の生産が盛んなのに。つまり乳牛はどんどん妊娠出産してるわけだけど、じゃんじゃん生まれる牛は輸出でもしてるのかな。
言うほど神聖視してない。


(過去記事)プリたんはこの回の最後のコマに登場してる
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「成人の儀式」

2015年の記事だ!いろんなことがどんどん変わっていくよね


奔放に見えるアメリカンガールたちも、かつては厳しい校則を経験している
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「厳しいアメリカの校則」




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