最近実家と電話した時も父に「で、新居のトイレはどうなんだ」と心配された。

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「最新」かどうかは知らないが全米普及率で言ったら1%未満じゃないだろうか。
メーカーはKOHLER(コーラ―)だった。TOTOが良かったようTT

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真夜中トイレ行っても電気点けずに済む。けどこの青い光、寝ぼけまなこには結構刺さる。


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ツレ氏が一応業者に取り付けを頼んだが忘れられている。
リアっていうのは「リアガラス」とかのリア。後方とか後ろのっていう意味。

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だから流すのだけは手動でもできるようにすればいいのにって…。
このトイレはタンクすら無いから。

ちなみにこの豪華最新式便器は主寝室用のみ。
現在のところ電気が無事に通っているので快適に利用している。

ちなみに以前記事にした水洗だけが自動の誤作動するトイレは全とっかえの刑に処され今日がその執行日だったのだが、届いていた替えの便器が型番もサイズも違うものでこれまた再々注文からやり直しというネバ―エンディングなストーリーの予感。やっぱりトイレの神様でも憑いているのか。

→誤作動のトイレの話は
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「昨日のちょい怖かった話」(2018年8月1日)



このトイレが建築中の家に設置されたばかりの頃の話59b58a10-s
「新居のトイレ」(2018年4月15日)

日本のウォシュレットで「ビデ」とか「チャーム」?とかになってる機能、
このアメリカ製リモコンボタンでは「フロント」

あと水洗も大と小みたいに「フル」と「エコ」の2種類ある。
日本のトイレの研究もよくされてると思われる!^^

さあ
ワタシも晴れて全自動トイレ利用者の仲間入りだ。
流す手前で停電という悲劇に見舞われないよう、共に祈ろう。


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